アキュエラ水素水7.0ppmの水素発生しているところ

アキュエラ水素水7.0ppmの水素発生しているところを動画で撮りました。

アキュエラは、ペットボトルの中に中容器を入れてそこで水素を発生させます。
水素発生剤が、水と接触しないというのが特徴です。

中容器で水素が発生しているので、ブクブクとした感じがしないのでわかりにくいかも知れません。

よーく見てみると、下の方からプクプクと何か気体が発生しているのがわかると思います。
アキュエラの水素発生剤を仕込んでから、1分か2分程度で水素が出始めます。
そして、5分から10分程度で水素の発生が止まります。

わかりにくいから、また今度別の日に撮りなおします・・・

水素発生前はこんな状態でした。
水素発生剤を投入して1分後の画像です。

水素発生剤投入直後

ペットボトルの中に空気が入らないように、水を目いっぱい上まで入れました。
空気は入っていない状態ですね。

そして、待つこと約5分。
すべての水素が出た後の画像がこれ。

水素発生後

上の方に空気が入っていますよね?
これが全て水素です。空気ではなく水素ですね。

このまま、30秒位シェイクすれば、5.0ppmの水素水になりますが、私は7.0ppmで飲むので、24時間冷蔵庫で眠らせます。
そして、24時間後の明日、冷蔵庫から取り出して30秒間シェイクします。

それで、7.0ppmの水素水になります。

>>アキュエラの詳細はこちら<<

2月25日追記

24時間冷蔵庫で眠らせた後、30秒間シェイクして、溶存水素濃度を測ってみました。

結果から先に言いますと、51滴透明にすることが出来たので、5.3ppmってことになります。
(1滴当たり、0.1ppmですが、0.2ppmまでは酸素かなんかの影響で反応しないんだそうです。
だから最後に0.2ppm 足すそうです)

十分濃度は高いのですが、7.0ppmをうたっているので、どうかなぁと思いして。
シェイクが悪かったのか、それとも若干空気が入っていたのがいけなかったのか。。。

水素発生剤を入れる中容器があるんですけど、頭に凹みがあるんですね。
それをペットボトルに入れるんですけど、その部分が水に浸されることなく蓋をしてしまったので、その部分に空気が残っていたのかも知れません。

中容器の上部分

その影響で、少し水素が溶け込めなかったかも知れません。
後は、シェイクが甘かったのかも知れませんし。

これは、リベンジするしかないですね。

今日のところは、5.3ppmってことにしておきます。



日記・雑談 ブログランキングへ

コメントを残す

CAPTCHA


サブコンテンツ

このページの先頭へ