コンピュータにMSVCR110.dllがないため、プログラムを開始できません。

Windows10を導入してみました。

再起動かけて、デスクトップを開いてみたら、以前と少し違ってる。

Windows8の時代に、タグ止めしたアプリが綺麗にならんでいない!

IEがMicrosoft Edgeになったのはわかるけど、ブックマークが引き継がれていないような・・・

私はChrome使いなので、そのブックマークをIEに入れていた可能性もあるから、勘違いの可能性もありますけどね。

まぁ、そういうのも大した話ではないのです。

ですが、大きな問題がありました!

Windows Live Mailを開こうとすると以下のようなエラーが・・・

 

コンピュータにMSVCR110.dllがないため、プログラムを開始出来ません。
 この問題を解決するには、プログラムを再インストールしてみて下さい。

だって~~~

ネットで調べてみたら、

Visaul Studio 2012 更新プログラム4 のVisualC++再頒布可能パッケージ

をインストールしなさいとのことです。

64 bit マシンは、64の方を、32bitマシンは、86を選択して下さい。

ってことだったので、64を選んでおきました。

再起動しろってことだったので、再起動したのですが・・・

Windows Live Mailが使えない!!!

ブログを探してみたら、64bitでも86を入れたら治るとのことでして。

86版入れてみたら、たしかに1発で使えるようになりました。

新しいもの好きの私ですが、今回はちょいとばかり早過ぎた感じがする。

 

今のところは、Windows10は順調に動作しております。

 



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