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最近、水素水にはまっています。
ここ、数日で水素水についての記事、たくさん書いてる気がしますもん。

もっと知りたくなって、ついに本を買ってしましました。

水素水の効果を発見した太田教授が書かれた本です。
2013年の11月に発刊された本ですが、とっても新鮮です。
そして、読めば読むほど、水素水の力はすごいなって思います。

水素水がすごいなって思うのは、副作用が全くないということ。
薬ではない普通の食品の場合でも、食べ過ぎたらいけませんよね?
食べ方に気をつけなければいけないものもたくさんあります。

薬であれば、副作用は当然のこと、一緒に摂取してはいけない薬もあるので気を使いますよね?

ですが、水素水は違います。
水素が入っているだけなんです。
水素は体内にもありますし、たくさん取り入れても害になることはありません。
何かと反応して毒になることもありません。

たくさん取り過ぎた場合は、呼吸と一緒に外部に水素が排出されるだけなんです。
水素水はたくさん飲み過ぎても副作用はありませんし、溜まることもありません。

水素水が何かと反応するとすれば、活性酸素です。
しかも、悪玉活性酸素とのみ反応してくれるという優れものです。

活性酸素には、善玉と悪玉がいることは、以前の記事で書いたような気がします。
その中の悪玉活性酸素にのみ反応し、水に変えてくれるんです。

水素は世の中で一番小さな分子です。
ですから、どんなものも通過してしまうという特質があります。
一番小さいですからね。
ですから、ペットボトルに入れておいても、水素がすぐに抜けてしまうという弱点になるのですね。

ですが、これは水素水の保存上の短所。
この短所、実はものすごい長所なんです。

今日のこの話と、まったく関係ありませんが、新しく異性との交流を持つならハッピーメールかなぁ。 新画面になってから見やすくて使いやすくなりましたね。

活性酸素は人間の体内のいたるところにあります。
悪いところにたくさん存在します。
細胞膜の中や細胞壁の中まで、今までの抗酸化物質では届きませんでした。
一番効果を期待する部分の活性酸素を除去することが出来なかったんですね。

ですが水素水は違います。
水素は一番小さな分子。どこにでも行けます。
細胞膜や細胞壁の中までたどり着けますし、脳の中のいたるところに行けるのです。
しかも、水素ですから、害はない。
害がないどころか、今まで退治できなかった部分にある悪玉活性酸素を見つけて除去して水に変えてくれる。
後は尿になって出てくるというわけです。

H2O

太田教授の発見って凄いんだなと感動してしまってます。

活性酸素が原因である病気は多種多様。
シミやシワ、メタボも活性酸素が影響していると言われています。
もちろん、がんや脳梗塞、動脈硬化もそうですね。
アトピー性皮膚炎も活性酸素が原因と書いてありました。

水素水は、水素が入ったただの水です。
炭酸は二酸化炭素が入った水ですよね。
それと同じように、水素が入っているだけの水が水素水。
全く副作用のない魔法の水ですね。

今のところ、水素水を買おうとするとミネラルウォーターよりも若干高価ですよね。
水素水サーバーを購入されるのが今は安いかも知れません。
水素は抜けやすいですから、自分で作って出来立てを飲むのが一番ですもんね。

ランニングコストを抑えて、気楽に水素水を飲むなら、ボトル型水素水も良いでしょう。

水素水は、これからもっとメジャーになっていくでしょう。
水素水で一人でも多くの方が喜んでくれるように、私も広めていきたいなって思います。

 

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